月別アーカイブ: 2016年1月

うなじを脱毛したいです。

私は学生時代まで、ロングヘアをおろしている髪型でずっと生活してきました。
しかし社会人になり、子どもとかかわる仕事に平塚で就くようになったため、動きやすいよう、一つでまとめるようになりました。

そうしたところ、子どもから、「ここ、変。」と、うなじを指差して言われてしまったのです。
そう言われて初めて、うなじの存在に気が付いたのです。
それまで気にしなければならない状況にならなかったため、うなじの存在など、すっかり忘れてしまっていたのです。

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子どもに指摘されてショックを受けた私は、子どもに指摘されたその日にすぐに自分で処理しました。
しかし、ギリギリ見えるか見えないか…というところなので、なかなか綺麗に処理することができません。

処理できているのかどうかもよくわかりません。
そのため、伸ばして一緒にゴムでまとめてしまおうかとも思いましたが、そこまで伸ばしている間が、恥ずかしいのです。

そう考えると、脱毛が一番良い方法なのではないかと思うようになりました。
普段見えないような一部分までしっかり処理できているかどうかが、女子力があるかないかだと思うからでもあります。

また、今回のように、人に指摘されたことで初めて気が付く…というのはとても恥ずかしいことです。
もう同じように指摘されることがないよう、完全に脱毛したいと思います。
そして、今後、気兼ねなく髪型を色々と試していってみたいです。

悩まされる日々、鼻毛脱毛!

20121219164915-6とにかく鼻毛に悩まされています。
気が付いたらすぐに伸びています。
毛の質としてはやや剛毛で太いと思います。生えてる量は一般の方と大差ないです。
それも原因なのか鼻毛カッターを利用してもなかなかうまく剃ることができません。
仮に全部剃れたとしてもそれが原因で風邪を引いてしまいます。
なので、鼻毛を剃るときは全部は剃らないようにしておりある程度の長さを残しています。

ただ、それですぐ伸びて見えてしますこともたまにあるので油断ができません。
だから、チェックは欠かさずに行っています。

また、鼻毛が少し残るとその毛の感触がいつも残るようになり、全部剃りたくなってしまいます。
だけどそこは我慢をしています。2日くらいで慣れるまで頑張ります。もし誤って全部剃ってしまった場合は、マスクや加湿器の利用をして極力細菌が鼻に入らないように注意しています。
常に鼻の中も清潔にすることも心掛けています。他にも鼻水も出やすくなるのでティッシュは常に常時しています。
鼻の中はデリケートな部分なので、鼻毛を剃るときは慎重に剃らないといけないことを学びました。雑に剃ると鼻を傷つけてしまい、ひどいときは出血も伴っていましました。だから鏡を見ながらきちんと鼻を確認しながら鼻毛を剃るようになりました。
鼻毛を剃ることはエチケットでもあると思うので、今後も気を付けて剃って身だしなみを気を付けていきたいです。